A. お肉料理やお魚料理を ブルー B. 前菜や野菜やスープ,他 グレー C. 乾燥パスタの取り扱い方を レッド D. 手打ち生パスタとニョッキ ピンク E. ピッツァの作り方を グリーン F. リゾットの作り方を パープル G. イタリア各地のパンを 空色 H. イタリアンデザートを ライム 募集状況リスト |
| 第1教室 料理ポイント |
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包丁の基本的な使い方を学ぶ より美味しく食材を切ることで料理が全体が上手くなります。 プロ初級コースでもっと上手く切る方法を解説 |
| C.
南イタリアの乾燥パスタ発祥の地のパスタの茹で方を学習 お湯からパスタを取り出すタイミングからパスタソースの絡め方まで。 パスタソースはローマの郷土料理のアマトリチャーナを作ります |
| 第2教室 料理ポイント |
| C.
アルバ地区の料理であるパスタソースのポルチーノ茸ソース |
| A.
ローマ料理の代表するお肉料理のサルティンボッカを学ぶ 子牛肉と生ハムを使用したサッパリとしかつ濃厚な肉料理。 |
| 第3教室 料理ポイント |
| B.
北部のイタリア人の主食であるポレンタの作り方 イタリア料理には欠かせない料理 |
| F.
ミラノ近郊のゴルゴンゾーラ村からゴルゴンゾーラのリゾットの作り方 お米料理の基本を学習します。 |
| 第4教室 料理ポイント |
| C.
ベニス,ボンゴレ(あさり)の作り方 スパゲッティ(アサリを柔らかく仕上げる方法) |
| A.
ベニス料理のレバーの作り方 レバーを柔らかく且つ臭みの無い作り方を学びます。 |
| 第5教室 料理ポイント |
| A.
フィレンツェから鶏肉の焼き方。 柔らかく焼くコツを覚えます。 |
| C.
ジェノバからの郷土料理のジェノベーゼの作り方です。 ジェノバペーストの本当の作り方 |
| 第6教室 料理ポイント |
| B.
南イタリアのトマトソースを作る トマトを裏ごしして科学性物質を入れずに体に優しいトマトソース 最初にこの第6教室を受講すると理解しやすいです。この後に第7教室を。 |
| C.
この出来立てトマトソースにパスタをからめて食べます。 トマトソースの基本解説です。 |
| 第7教室 料理ポイント |
| B.
中部,北部にかけてのトマトソースの作り方を学びます。 レストランで使用するトマトソースを作ります。 第6教室と第7教室を受講して誰にも負けないオリジナルのトマトソースを作ってください。 先に第6教室を受講すると理解しやすいです。 |
| C.
出来立てのトマトソースを使って一品を作ります。 トマトソースの基本を学習します。 |
| 第8教室 料理ポイント |
| A.
イタリアの魚料理であるアクアパッツァを作ります。 魚をトマトと水を使っての煮込み |
| B.
南イタリアの料理カポナータ 数種類の野菜とトマトを使って作るヘルシー料理の定番です。 |
| 第9教室 料理ポイント |
| A.
シチリア料理の豚肉の使い方 タオルミーナ風のキノコソースを豚肉にかけて食します。豚肉の柔らかい焼き方 |
| H.
イタリアの代表菓子パンナコッタ イタリアのドルチェです。 |
| 第10教室 料理ポイント |
| D.
中部,北部にかけての生パスタの作り方を学びます。 粉の練り方からパスタマシンの使い方を解説をします。 基本解説(1) 生パスタの講習は全てこの第10教室を先に受講してください。 |
生パスタ(ロング)はとても難しい技術ですので納得がいくまで何度でもこの第10教室を受講してください。 生パスタ(ロング)作り方の基本を学習 |
| 第11教室 料理ポイント |
| D.
南イタリアの生パスタの作り方を基本から学びます。 粉の練り方からパスタマシンの使い方までを通して行います。 基本解説(2) 生パスタの講習は全て第10教室を先に受講してください。 |
| D.
生パスタの茹で方とソースの絡め方と良く合うソースの解説 生パスタ(ロング)の基本を学習します。 |
| 第12教室 料理ポイント |
| ピエモンテ州の郷土料理 |
| G. グリッシーニの作り方 |
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D. 手打ちショートパスタの作り方
生パスタの講習は全て第10教室を先に受講してください。 |
| 第13教室 料理ポイント |
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D. ラビオリの作り方
生パスタの講習は全て第10教室を先に受講してください。 |
| 第14教室 料理ポイント |
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D. 生パスタ(プレーン)生地を作る
生パスタの講習は全て第10教室を先に受講してください。 |
| D. ラザーニャを作ります |
| 第15教室 料理ポイント |
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D. 生パスタ(ほうれん草)生地です
生パスタの講習は全て第10教室を先に受講してください。 |
| D. ショートパスタの作り方です |
| 第16教室 料理ポイント |
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D. 生パスタ(ニンジン)生地を作る
生パスタの講習は全て第10教室を先に受講してください。 |
| D. ロングパスタの作り方です |
| 第17教室 料理ポイント |
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D. 生パスタの生地を作りロールパスタを作ります
生パスタの講習は全て第10教室を先に受講してください。 |
| 第18教室 料理ポイント |
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D. 生パスタの生地からつくる 生パスタでの カルボナーラの作り方 第19教室は乾燥パスタの作り方。 |
| 必ず先に第10教室を受講して下さい。 |
| 第19教室 料理ポイント |
| C.
ローマの代表料理カルボナーラ カルボナーラは外せない料理 乾燥パスタを使用。 生パスタ用は第18教室です。 |
| B.
パスタの揚げ方 前菜の飾りやお菓子として食します |
| 第20教室 料理ポイント |
| B.
ナスのラザーニャ |
| B.
唐辛子オイルの作り方 |
| 第21教室 料理ポイント |
| A.
北イタリアの豚肉の煮込み料理を学ぶ 豚肉と生ハムを使用 |
| C.
北イタリアのアルバからポルチーノ茸とパンチェッタを使用したパスタ料理です。 |
| 第22教室 料理ポイント |
| B.
フィレンツェから豆料理リボリータ トスカーナと言ったら豆料理です。 |
| C.
シチリアのパスタ料理ノルマ風 ナスを使った郷土料理の作り方 |
| 第23教室 料理ポイント |
| B.
イタリアのチーズでリコッタチーズを自家製で作ります。 フレッシュチーズを手作りします。 |
| D.
出来立てのリコッタチーズにニョッキを絡めて食します。 ニョッキの作り方の基本を学ぶ |
| 第24教室 料理ポイント |
| A.
ミラノ料理の代表であるミラノ風コトレッタ(カツレツ)の作り方です。 肉のたたき方から焼き方まで |
| H.
簡単にできるイタリアジェラート アイスクリームマシンを使わずに手と冷凍庫で作ります。 |
| 第25教室 料理ポイント |
| E.
ピッツァ基本。 ピッツァ発祥の地ナポリピッツァの作り方を解説します。 粉の練り方や生地の伸ばし方と焼き方を解説します。 |
| E. ローマ生地とナポリ生地,アメリカのピザの違いを解説。 |
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第25教室を受講しましたらピッツァ専門コース(伸ばし専用,焼き方専門)を受講してください。 何回でも第25教室とピッツァコースの重複受講をすることをお薦めします。 |
| 第26教室 料理ポイント |
| G.
イタリアのパンの作り方 粉の練り方から焼き上げまで イタリアパンの基本を解説します。 基本解説(1) |
| 第27教室 料理ポイント |
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G. ピアディーニャ 薄焼きパン (フライパン使用) |
| 第28教室 料理ポイント |
| F.
ミラノからミラノ風リゾット 香辛料の宝石と言われるサフランの料理です。 |
| B.
青の洞窟で有名なカプリ島からカプレーゼの作り方 |
| 第29教室 料理ポイント |
| A. マグロとナスの煮込み |
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B. レンズ豆とパンチェッタ |
| 第30教室 料理ポイント |
| A. インボルティーノ(肉づめ料理) |
| B. 濃縮バルサミコの作り方 100年物に近くする工程 |
| 第31教室 料理ポイント |
| H.
イタリアの代表デザートのティラミスの原型を作ります。 原型のデザートは大変珍しいもの |
| B.
ローマ料理の卵料理を一品 |
| 第32教室 料理ポイント |
| B. モッリーカの作り方(シチリア) |
| A.
シチリアやサルディーニャ島での カジキマグロの料理です。 (他の料理の場合もあります) |
| 第33教室 料理ポイント |
| B.
自家製のレモンチェッロの作り方 南イタリアではレモンでお酒を造る |
| C.
レモンの皮を使用したフィレンツェの古典料理であるパスタソース”マニフィコ”の作り方を覚えます。 |
| 第34教室 料理ポイント |
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ベネッツィア州の郷土料理
A. 若鶏のベネッツィア風 |
| A. イカのトマト煮込み |
| 第35教室 料理ポイント |
| トスカーナ州の郷土料理 |
| B. 温野菜の作り方 |
| キノコのリゾット |
| 第36教室 料理ポイント |
| カンパーニャ州の郷土料理 |
| A. おぼれダコ |
| B. モッツァレッラチーズのフライ |
| 第37教室 料理ポイント |
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A. ポルペットーネ (カンパーニャ州風ハンバーグ) |
| H. パンドルチェ |
| 第38教室 料理ポイント |
| B. 内容変更予定 |
| B. 内容変更予定 |
| 第39教室 料理ポイント |
| ラッツィオ州の郷土料理 |
| B. ローマ風マッシュドポテト |
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簡単なイタリアでの魚醤の作り方 (コラトゥーラ,チェターラ) C. スパゲッティに絡めて食する |
| 第40教室 料理ポイント |
| H. モッツァレッラチーズのドルチェ |
| C. ナポリのボーナドンナ(スパゲッティ) |
| 第41教室 料理ポイント |
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C. アーリオ,オーリオ,エ,ペペロンチーノの作り方 イタリア料理全ての基本に通じる |
| B. アンチョビとキャベツ |
| 第42教室 料理ポイント |
| C. プリマベーラ(野菜)ソース |
| C. トマトクリームソースの基本 |
| 第43教室 料理ポイント |
| C. カチャトーラ(猟師風)ソース |
| C. パパリーナソース |
| 第44教室 料理ポイント |
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C. フィエゾラーナ (パンチェッタと赤唐辛子) |
| C. ラグー(ポルチーノ)ソース |
| 第45教室 料理ポイント |
| F. 赤ワインの赤リゾット |
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C. アンチョビとモッリーカのパスタ (シチリア州) |
| 第46教室 料理ポイント |
| C. 渡り蟹のパスタ |
| C. 生ハムのパスタ (パルマ) |
| 第47教室 料理ポイント |
| C. パスタ,プッタネスカ |
| C. ゴルゴンゾーラのクリームソース,パスタ |
| 第48教室 料理ポイント |
| C. 乾燥パスタでのポルチーノカルボナーラ |
| B. キノコのバルサミコ仕立て |
| 第49教室 料理ポイント |
| C. パスタ,ボロネーぜ |
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C. パスタ,カーチョエぺぺ コンチポッラ |
| 第50教室 料理ポイント |
| C. メディチ家風クリームソース |
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C. 昔々のアマトリチャーナ (アマトリチャーナの元祖) |
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No,1 項目 全10教室内の第1教室 パスタの盛り付けを学習 盛り付けで味まで変わる方法を習得 スッキリさせたり濃厚にさせたりは盛り付けで変わることを実感します 味覚より科学的に構図と色彩を学びます |
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No,2 項目 全10教室内の第2教室 オリーブオイルについて学習 乳化の科学的な解説と効率の良い乳化方法 乳化の方法などを学ぶ |
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No,3 項目 全10教室内の第3教室 味覚についての解説 舌の構造から味覚のトレーニング 塩やオリーブオイルの違いを確認 味の作り方を学習 |
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N0,4 項目 全10教室内の第4教室 ブロード(だし汁)の作り方を学習 ニンニクの下処理を学ぶ |
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N0,5 項目 全10教室内の第5教室 イメージについての学習 火の見方と料理全般のイメージ方法 一番のお薦め教室 想像の仕方を学びます |
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No,6 項目 全10教室内の第6教室 包丁の使い方 野菜や肉などの切り方のみを学習 料理は物を切る前から始まっています |
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N0,7 項目 全10教室内の第7教室 チーズとワインについての学習 ワインやリキュールの入れるタイミングも学習 フランベさせない技法を習得 |
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N0,8 項目 全10教室内の第8教室 肉や野菜の旨味についての学習 食材から効率良く汗を出す方法を学習 (食材の多きさや吸収率について) 効率よく旨味を摘出する技術を習得 |
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N0,9 項目 全10教室内の第9教室 今までの全8回の総合復習(1) プロのコックさんの基本的な心構えと感じ方などを料理全般を通した話をします。 一度お聞きになってみてください。きっとレストランなどの見方が変るかもしれませんね。 |
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N0,10 項目 全10教室内の第10教室 総復習(2) プロ初級コースの最終です No1〜No9教室を全て受講した方に限定 |
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No,1 項目 第1教室 生徒さんの疑問とは? どんな疑問があるかを知ります。 |
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No,2 項目 第2教室 疑問の受け答え学習 理論良く受け答えをすることを理解 |
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No,3 項目 第3教室 解決方法 生徒さんに効率良く理解させる方法 |
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